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男性不妊の原因はうつ病治療の薬!?
 最近の発表で、男性がうつ病の場合、うつ病治療ににつかわれる
薬の「塩酸パロキセチン水和物(製品名 パキシル)」に副作用が
みつかりました


副作用というのは、うつ病治療薬を飲んでいる男性の精子を
調べたところ、DNAフラグメンテーション(DNAの損傷)の
損傷率の比率が13.8%から30.3%に上昇したということです

これはうつ病の男性が治療にSSRIという薬を投与していた場合に
起こるということらしいです


このパロキセチンといいう薬は、うつ病にはとてもいい薬ということ
ですが、中には勃起不全などの症状をおこす場合もあるようです

うつ病と不妊治療を受けている男性(夫)は、いちど主治医に
相談をしてみるといいですね


この場合、精子のDNAフラグメンテーションの検査ということです




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